*明石家さんま氏の司会による長寿トーク番組です。ここでは、説教部屋のキャラクターを紹介します。
※さんまさんがレギュラーの女性陣(○期生)にダメ出し説教するコーナー。
●サンマーマン(明石家さんま)
・必殺技=ピコピコハンマー
説教するためにやって来るヒーロー。
ピコピコハンマーは他の説教部屋の番人共通のおしおき道具でもある。
●サンマーマン2号(不明)
4期頃登場。
●サンマーマン3号(不明)
4期頃登場。
●サンマーマスク(明石家さんま)
サンマーマンのバリエーション。
●イヤーンマン(明石家さんま)
1996年頃登場した説教ヒーロー。
●EDマン(明石家さんま)
おちゃめなヒーロー。「えーでー」が口癖。知っとるケメイクバージョンも存在する。
▼ソーカー(明石家さんま)
映画『バットマン』の悪役ジョーカーのパロディ。『イッチョカミでやんす』で人気だったキャラで、スピンオフ。
●表面張力マン(明石家さんま)
説教部屋史上最も謎の男。放送コードギリギリな女の子に説教する。
2001年10/20放送分の1回だけで、「ギリギリやねん!」などと言いながら登場してくる。
●タイガー・ウズ(明石家さんま)
縞が渦巻状になっている虎の着ぐるみ姿の怪人。名前の由来は某プロゴルファー。
●バナナボーイ(明石家さんま)
バナナのかぶりもので登場。
●ホスト系侍(明石家さんま)
<情報求む>。
●ファイヤマン(明石家さんま)
髪の毛が燃えるように赤く染まっている説教部屋の番人。
●ホイデ鳥(明石家さんま)
鳥型の説教部屋の番人。
●たまごっち(明石家さんま)
同名の携帯電子ペットのパロディである説教部屋の番人。
●ショージの狸ばやし(明石家さんま)
狸の着ぐるみを着た説教部屋の番人。
●エイヒレガール(明石家さんま)
合コンネタの回に登場した説教部屋の番人。
●オオクワガタ(明石家さんま)
<情報求む>。
●演歌歌手・下ねた佳代(明石家さんま)
12期生編の1回目('05年4/9)に登場。
ピンクの服を着たガードマン同様にたすきに名前が書かれている。
●名称不明(明石家さんま)
麗子さん好みのキャラになるために毛むくじゃらになった姿の説教部屋の番人。
●ジャガー横山(明石家さんま)とダンナ太郎(岩立良作)
05年6/11放送分に登場。某女子レスラーとそのご主人らしき人物だが、
北斗晶選手以上の鬼嫁状態でダンナ太郎をどついていた。
だが、名前の割には黒ブチメガネでもなく「怒るでしかし!」とはいっていなかった。
●お笑い怪獣(明石家さんま)
この説教部屋の番人は'06年4/15放送分(13期生)が初登場だったたが、
“もっこりもこみち”が大活躍したため数回しか登場せず。
なお、現在(2008年2月現在)、さんまさんが出演している『踊る!さんま御殿!!』のオープニングC.Gに
“お笑い怪獣”が登場している。
●もっこりもこみち(明石家さんま)
速水もこみちさんのパロディキャラ。'06年5/13放送分(13期生)が初登場。
隣にいるのが肩からセーターをかけた謎の業界人に扮した岩立氏。
「今日は、もってねぇ〜、ヨイショ〜!(※)」と言いながら登場してくる。
また'06年7/29放送分において、あるメンバーのリクエストでかまやつひろしさんの『我が良き友よ』を歌わせてしまった。
※'05年6/4放送分(12期生)において、当時のメンバーだった渡部いずみさんの一言。
●空手家feat.おあずけ太郎(明石家さんま)
この説教部屋の番人は、14期生の初回である'07年4/7放送分が初登場で、
「今夜も抱いてみようかな?」のセリフで登場して、
メンバーに2、3発殴った後、そこへおあずけ太郎が「オホホホ…」とよく言う。
●なまはげ(明石家さんま)
この説教部屋の番人は'07年6/2放送分(14期生)が初登場で、
「泣く子はどこじゃ〜、年増はどこじゃ〜」のセリフで登場してくる。
'08年2/23放送分で、通常と勘違いしたおあずけ太郎が何故か説教部屋に乱入した。
●明石家サンタ(明石家さんま)
この説教部屋の番人は、毎年クリスマスの時期にのみ登場。
さらに、毎年フジテレビ系列で放送している『明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー』にも
明石家サンタが出演している(番組放送直前に『ごきげんよう』にも番組宣伝を兼ねて出演)。
●サン様(明石家さんま)
大ヒットドラマ『冬のソナタ』のペ・ヨンジュン氏に扮して登場する。初登場は2004年7/17
JRAのCMで共演したユンソナさんがヨン様とラブシーンをしたのを知ったさんまさんは、ヤキモチを焼いたらしい。
04年度の『FNS27時間テレビ』では、岡村君に“アミダばばあ”呼ばわりされていた。
04年度版『さんたまみーツアー』(フジ系『金曜エンタティメント』)にも登場し、ドイツの古城でドレスアップして
音楽を聴くというのをやった。
●何様(岩立良作)
“サン様”登場の回でのアシスタントキャラ。
●キモ様(小林正典)
“サン様”登場の回でのキモイマン。
●財前教授(明石家さんま)
フジテレビのドラマ『白い巨塔』で唐沢寿明さんが扮したのをパロったキャラ。キモイマンが看護師だった。
●ピンクの服のガードマン(明石家さんま)
'05年頃登場。“恋愛警察”というタスキがけで登場する。
●名称不明(明石家さんま)
サファリルックの説教部屋の番人。04年度(11期生編)に多用された。
●名称不明(明石家さんま)
黒人メイクで保安官のような格好をしていた説教部屋の番人。
●名称不明(明石家さんま)
フクロウの着ぐるみ姿の説教部屋の番人。
●織り姫(明石家さんま)
'07年7/7放送に登場。
●ありえネッシー(明石家さんま)
この説教部屋の番人は15期生の初回である'08年4/5放送分が初登場で、
「僕が考えたんじゃないですよ、ありえネッシー×2」と言いながら登場してくる。
※その他、さんま氏扮する説教部屋の番人に《やっさん》(水色のブレザーに白いズボンと言うおなじみのスタイルで、
鼻の頭が知っとるケ)や、日本テレビの山根編成部長等のものまねキャラがいる。
●上海太郎(岩立良作)
90年代末期(7期生)にレギュラーとなった謎の男。ホテルの営業員のような姿。その正体は構成作家。
秘書などさまざまな格好をしている場合がある。
《フロント太郎》,《ホーチミン太郎》,《トラベル太郎》,挨拶は「ジャンボー!」の《ガイド太郎》
《おあずけ太郎》,《マニラ太郎》(08年4月現在)等別名多数。
何様など一部を除いてほとんど“○○太郎”が多いのは謎。
●妊婦太郎(岩立良作)
妊婦の格好をしているさんまさんとキモイマンとともに登場する。
●ジロジロ見るマン(岩立良作)
無口で説教を受ける女性陣(○期生)をじーっと見つめる謎の男。
●彦星(岩立良作)
織り姫の相棒。
●キモイマン(小林正典)
説教部屋でのさんちゃんの相棒。番組ディレクター。
ちなみに彼の初ゼリフは「別に…」である。
いつもさんちゃんにボコボコにされている。キモイマンのことを「好き」と言っただけでなぜか説教部屋行きにされる。
●メスライオン親子(不明)
08年1/5放送のオープニングコントに登場したキャラ。
雌ライオンのかぶりものにフェイスペイント、黄色の全身タイツといったいでたち。
面倒を見ない夫(普通の人間)に対し、棒でフルボッコにした。
情報提供:スーパーももちゃんさん,シノラー7号さん