※かつて活躍及び最近まで活躍していた伝説のローカル番組ヒーローを紹介します。
ご当地ヒーロー系はトップページを参照してください。(カッコ内のキャスト敬称略)
※関ジャニ∞メインの関西地区ローカルのバラエティ。『ほんじゃに』の前身。
●旋風戦士スバル(渋谷すばる){#15}
自主制作映画『フェアリーセクターテントー』で有名な西田特撮研究所から特撮を学んだ後、
披露した特撮ものに登場するヒーロー。
怪人マルマルと対決する。
▼怪人マルマル(丸山隆平){#15}
旋風戦士スバルの宿敵。
※関西地区ローカルの深夜バラエティ。
●あげまんにゃ(不明)
“クイズあげまんにゃワールド!”の罰ゲームを担当するヒーロー?キャラ。
黄色いアイマスクに黒いマント、スーツに付いているフォークとナイフといったいでたち。
普段は拝んでいるだけだが、電話でクイズに答える視聴者の代理であるエンドレスギャルズ(番組アシスタント)の
頭上に付いている風船を黄色いナイフで割る。BGMはなぜか『タイガーマスク』のテーマ。
●ラビットマン(苧木晃)
番組から誕生した映画『ラビットマン物語』のヒーローで、視聴者のイラストハガキから誕生した。
番組ディラクターが扮する。
※アイドルグループ“HOP CLUB”のバラエティ番組。
●パイナポー君
パイナップルの顔をした人形キャラ。毒舌。
●忍者(滝口ミラ)
04年1/24放送の無声映画にチャレンジする企画に登場。
●ホップリ・ミラ千代(ミラ)
04年2/7放送のロケ企画に登場。赤い装束のくの一。
●ホップリ・あかり丸(堀朱里)
04年2/7放送のロケ企画に登場。黒い装束のくの一。
●セイウチ(滝口ミラ)
04年3/6放送に登場した着ぐるみキャラ。
●なかやまきんに君マン(なかやまきんに君){#1}
記念すべき1回目である04年10/25放送に登場。
怪傑ゾロのような黒いアイマスクに体操着といったいでたち。
▼ゲームさん/罰ゲーマー(不明)
・本名=すがやみつる
画期的なゲームをHOPメンバーにやらせるキャラ。赤い派手な服を着ている。
罰ゲームでは、レスラー覆面をかぶって罰ゲーマーに返信する。
●いそべっち博士(不明)
実験企画に登場するご近所科学者。変な発明をHOPメンバーに披露する。
▼コジママン(不明)
ロケ企画に登場する黒い覆面をかぶった悪のヒーロー。HOPメンバーにドッキリを仕掛けたりする。
▼河童(不明)
03年12/13放送のロケ企画に登場。スタッフが扮する。
※ポニーキャニオンレーベルの1つ『moe』(15分作品レーベル)より。
介錯先生の原作による人気アニメを実写化したドラマで、アニメ『りぜるまいん』とセットで放映された。
●くるみ(松居彩)
主人公。ある日、仲人の家に送られてきた近未来看護ロイド“鋼鉄天使”のテストタイプ。
メイド服を着た美少女アンドロイド。性格は天然でかなりの大ボケをかましたり、ある回では多種多彩なコスプレを
見せたりする。またなぜか昭和の仮面ライダーの知識(1号ほか)に詳しい。仲人の呼び名は「ご主人様」。
●サキ(橘綾乃){#5〜}
2番目に仲人の家に送られてきた看護ロイドで、くるみの妹。
性格はおしとやかで、姉のくるみよりも人間ができている。しかしとある事故でくるみとキス(鋼鉄天使の覚醒はマスターと
鋼鉄天使がキスをすることで行われる。)をしてしまったため、くるみに対して愛情を持っており時折かなり危ない妄想を抱く。
ちなみに初登場は5話なのだが、起動したのは第8話(それまでは立っているだけ)からで実は妹のカリンカよりも起動した
のが遅い(これは歴代鋼鉄天使くるみTV版の中でもこの作品のみの出来事)。
●カリンカ(寺門仁美)
3番目に仲人の家に送られてきた看護ロイド。くるみたち3人の中では末っ子。くるみとは犬猿の仲でよくけんかしている。
年下のためか普段は結構大人ぶっているが、年相応のちびっこっぷりも時折見せる。
●神維仲人(上條誠)
学校でのある事件(詳しくは語られなかったがイジメ関係と思われる)が原因で、自宅にひきこもってばかりいる
暗い性格の少年。くるみたち3人の鋼鉄天使との交流で心を開いていく。
バスオタクでトイレの中でバスのプラモデルを作ってたり、部屋の中にバスのミニカーがあったりする。
またなぜかガリレオを崇拝しており、自宅に彼の肖像画が飾ってある。
◆天地シュンイチ(三原伸之)
くるみたちを届けたパンク姿のお兄さん。マゾっ毛があるが根は良い人。
その正体はくるみ達鋼鉄天使を作った研究グループの一員。
◆与那嶺かなめ(山本恵美)
よく仲人の家にやってくる酔っ払いの女性。第1期シリーズでは正体について一切語られなかったが、
第2期1話(実質13話)で始めて酔っ払わず登場。その正体が仲人の担任の先生であることが明らかになる。
◆倉田中温子(不明)
仲人のクラスメート。仲人は彼女に片思いしておりこれが後の引きこもりの原因となった。
ちなみに名前の由来はアニメ版の鋼鉄天使3人を演じた声優
(くるみ:榎本温子さん、サキ:田中理恵さん、カリンカ:倉田雅世さん)から来ている。
◆綾小路英麻呂(声:鈴置洋孝)
仲人の叔父さんで鋼鉄天使の開発者。仲人のことを見守っている。
ちなみに声を演じる鈴置さんはアニメ版シリーズでも鋼鉄天使の開発者『綾小路博士』として出演している。
※コメディドラマ+バラエティ番組。BSフジでも放映された。
●コスモ★エンジェル
地球の双子星である“コスモ星”からやって来た5人の女の子。喫茶店“コスモ”を経営しながら、
地球人の悩み相談に答えて解決したり、ゲームにチャレンジしたりする。
・ハルカ(綾瀬はるか)
・ユウ(小倉優子)
・カナ(可名)
・メグ(五十嵐恵)
・ウエ(宇恵さやか)
◆謎の占い師(土田晃之)
番組進行役で、主にトークコーナーで活躍する。
※『コスモ★エンジェル』の後継的作品であるドラマ+バラエティ番組。
●フューチャーガールズ
2XXX年から2003年にタイムワープしてきた4人の美少女戦士。
未来の犯罪を防ぐために活動している。
・サヤカ(磯山さやか)
・カズキ(和希沙也)
・モリモト(森本さやか)
・ヨウコ(熊田曜子)
・ウエ(宇恵さやか)
●マスター(土田晃之)
番組進行役。ちなみにニュースキャスターとの2役である。
※静岡県ローカルのバラエティ。アイドル歌手が多数ゲスト出演した。
●ミスターK(北嶋興)
番組初期〜中期に活躍した局アナ(当時)扮するバラエティヒーロー。白いヘルメットに三日月マークが特徴。
月光仮面のパロディヒーローだが、同じ原作者・川内康範氏の『レインボーマン』の悪役と同名。