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超級バラエティ研究所:バラエティ番組のヒーローたち

邦ちゃんのやまだかつてないテレビ

1989.10〜1992.3
フジテレビ系

*山田邦子さんメインのバラエティ番組に登場するバラエティヒーローを紹介します。
元々は『火曜ワイドスペシャル』の単発番組だったが、レギュラー化しました。
邦ちゃんと横山知枝さんとのユニット“やまだかつてないWINK”を生み出した番組です。

邦ちゃんのものまねベストものまねランド
<恋愛ロマン/大河ドラマ牛若丸子
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やまかつファジー劇場 クニ18番街の青春

クニコ(山田邦子)
主人公。結婚をしたくないので、日本からニューヨークへ引っ越してきた。
派手な格好を好む。初回はかぶりものと新聞紙で自由の女神のコスプレをしていた。
回想する前に踊るのが癖で、踊り終わると回想空間を作り出す。
リモコンで副音声切り替えをして、外国人のセリフを日本語に変える。
トオル(渡辺徹)
クニコが居候することになった家に住んでいる。デブと言われてばかりいる。
ヒロコ(森口博子)
トオルの妹。典型的なイケイケギャル。
ショー・コチバ(関根勤)
ニューヨークのアクションタレント。初回はアメリカンニンジャ衣装で登場。
普段は空手着。
ラッキィ(ラッキィ池田)
毎回の冒頭で仲間たちと一緒にダンスをしている。
サキ(高岡早紀)
オープニングでラッキィ君と一緒にダンスをしている。

謎の画商タカハシ(高橋英樹)
ニューヨークに住んでいる日本人画商。画商だけに「ガショ〜ン」のギャグでズッコケさせる謎の人物。
マフィアなどとの戦いで格好良く決めている。
カンペー(間寛平)
クニコの父親で漁師。回想シーンで、漁船のセットと共にやってきた。
その後も毎回のクニコの回想で違う役柄として登場し、神出鬼没でラストシーンに乱入する。
ビル(声:羽佐間道夫){#2〜}
ニューヨーク名物のピンクのビル型ロボット。クニコの良き相談相手。
親戚のキンカクジにくだらないギャグを教えてもらった。
夢見る若者(江口洋介){#4〜6}
アメリカンドリームをつかみ取るため、ニューヨークへ引っ越してきた日本人青年。
様々なアルバイトに就くが、長続きしない。
青春ドラマの主題歌をバックに大袈裟な演技をする。
ラッキィの親友(横山知枝,中島宏海){#6}
6回目のみオープニングでラッキィ君と一緒にダンスしていた。
ほら吹きヤクザのタカシマくん(高嶋政宏){#9}
クニコの知り合い。N.Y.でビッグになることを夢見るヤクザ。
しかし夢が実現せず、日本で極道の再修行をさせられるハメになった。

ニューヨーク名物キングコング{#1、5}
巨大なセットで表現している。フランケンシュタインの怪物みたいな顔つき。
子泣きジジイ(間寛平){#5}
「うらめしやー」を掛けたダジャレの“バックレストラン”と言いながら『ゲゲゲの鬼太郎』の歌に乗せて登場した。
クニコに恥ずかしい格好と突っ込まれ、怖がって逃げた。
猫娘(不明){#5}
子泣きジジイと共に登場。
一つ目小僧(不明){#5}
子泣きジジイと共に登場。
ねずみ男(不明){#5}
子泣きジジイと共に登場。
のっぺらぼう(不明){#5}
子泣きジジイと共に登場。
ジェイソン(不明){#5}
西洋妖怪を引き連れて登場。
ゾンビ(不明){#5}
ジェイソンと共に現れた。ガイコツ頭のゾンビ。
ドラキュラ(不明){#5}
ジェイソンと共に現れた。
リカちゃん電話(不明){#5}
クニコがオバケ対策に電話をかけたら、間違ってつながってしまった。
ゴーストバスターズ(ケント・デリカット,江口洋介){#5}
クニコが電話で呼んだ幽霊退治ビジネスとバイトの日本人。

マグマ大使(不明){#6}
冒頭のタカハシのギャグでスライディングしながらズッコケた。
快傑ライオン丸(不明){#6}
冒頭のタカハシのギャグでマンホールからズッコケたり、ラストシーンでは階段を滑りながらズッコケた。
カネゴン(不明){#6}
冒頭とラストシーンに登場。ズッコケるためだけに登場。
ピグモン(不明)月光仮面(不明)バルタン星人(不明)シーボーズ(不明){#6}
ラストシーンでズッコケるためだけに登場。
矢魔喝の総長(間寛平){#6}
回想に登場した暴走族の総長。東京弁で喋る。クニコ命。
女性のツッパリがサイドバイクを動かせないので、押しながら帰った。
矢魔喝の姉御(不明){#6}
暴走族の女性メンバー。サイドバイクに乗っているが動かせない。
ブランド一家{#6}
日本人アパートからトオルたちを追い出して、地上げで大もうけをしようとするマフィア。
タカハシが子分をなぎ倒し、ボスはタカハシとの会話で去っていった。
黒子(不明){#6}
ブランド一家の要求が書かれたカンペを見せる黒子。
クニコはカンペの漢字部分を飛ばして読んでいた。

ロコト(西田ひかる){#7}
トコロ博士が造った泥棒用のアンドロイド。
最初は英語で話していたが、音声切り替えリモコンで日本語を話していた。
トオルの部屋の壁や窓を怪力で壊していた。
なぜか居候のクニコに責任を押しつけられ、クニコは一週間コキ使われた。
トコロ博士(所ジョージ){#7}
ロコトの生みの親の天才科学者だが、実は泥棒。
くだらない替え歌と、『志村けんのだいじょうぶだぁ』の名物キャラ『変なおじさん』のネタをパクるのが特徴。
ちなみに志村けんさんが演じた『変なおじさん』は、女性が一人の時もしくは女性ばかりの所に割り込んで来ては、
悲鳴を聞いて駆けつけた男性陣の一人に「何だ君は?」と聞かれてネタを披露するがパターンだが、
トコロ博士の場合は、途中ではぐれたロコトを探すと言うちゃんとした目的があり、
それゆえにトオルを強引に引っ張り出しては、怒ったトオルに「何だあんた!?」と聞かれてネタを披露したが、
クニコとトオルに番組が違うとか人のギャグを勝手に持ち出すなと突っ込まれた。
キングコングのバルーン{#7}
トコロ博士の置き土産。突然ふくらんで暴れ出した。
クニコにパンチを喰らわせた。
アメリカンポリス(不明){#7}
トコロ博士を追ってきた警官。黒人と白人のコンビ。
普段は英語で話しており、音声切り替えリモコンで日本語音声にしても何故かうまく日本語を話せない。
カンチ(間寛平){#7}
10年前にクニコと付き合っていた父親が島の持ち主であるアヘ島の住民。
クニコのことを“クンチ”と呼ぶ。
水着ギャルを多数連れていて、カンチの「アヘ!」の合図の後にギャルたちが「ウヒハ!!」と言う。
カイーノ(間寛平){#9}
35年間もホラ貝の中に棲んでいた天狗。
クニコを巨大ホラ貝の中に引きずり込んで、一緒に暮らそうとした。


サインは2V

※人気ドラマ『サインはV』のパロディコント。

朝丘ユミ(西田ひかる)
・必殺技=イナズマサーブ,Y攻撃
主人公。立木大和バレーボール部に所属するヒロイン。
実業団女子バレーボール日本選手権の2連覇を目指す。
鉛入りのブーツやリボン、棍棒などでトレーニングさせられる。
ポパイのママの法則により、ジュンとの合体必殺技《Y攻撃》を編み出した。
ジュン・サンダー杉山清貴(山田邦子)
・必殺技=Y攻撃
立木大和バレーボール部の一員で、ハーフである。
いつも自分を見失ってばかりいる。よく肩に激痛が走る。
山崎キャプテン(山崎浩子)
立木大和バレーボール部キャプテンで、新体操を取り入れた技を使う。
中山仁(関根勤)
俳優と同名のコーチ。背中のゼッケンの“仁”の字でジュンに遊ばれる。
かなりの鬼コーチで、鉛入りトレーニンググッズで鍛えさせる。
小杉市太郎(本木雅弘)
・必殺技=陽炎サーブ
伝説のバレーボーラーで、演歌歌手の衣装を着ている。
陽炎サーブでユミとジュンをしごいた。

初代・朝丘ユミ(岡田可愛)
本家『サインはV』の主人公。ユミに新必殺技のヒントとなるレコードを与えた。

森末慎子(森末慎二)
・必殺技=空中クロスサーブ,イナズマ返し,X攻撃
強豪チーム・佐藤企画のキャプテン。様々な必殺シュートを披露する。
負けると監督にプロレス技でお仕置きされる。
コーナー最終回では3-2で立木大和に勝利したが、カツラで女装していたことがバレて、優勝取り消しに。
木村信代(木村信夫)
佐藤企画の選手で、慎子と息が合っている。
松原桃子(松原桃太郎〈cha-cha〉)
・必殺技=ニッポンチャチャサーブ
佐藤企画の選手。
佐藤企画・監督(藤波辰爾)
スパルタな監督。

池田ラキ子(ラッキィ池田)
奇襲戦法を使う梅津ガラス店のキャプテン。イカの動きを取り入れた技を使う。
ずるがしこく、妹・サシ子や取り巻きの選手と共に立木大和体育館でスパイ活動を行う。
立木大和の準決勝戦の相手だったが、実家の仕事の都合で不戦敗にされてしまった。
池田サシ子(サッシィ池田)
ラキ子の妹。体臭がかなり臭い。

リボン産業(ribbonほか)
立木大和の日本選手権での最初の対戦チーム。
欧陽[オーヤン]バナナ(倉田プロモーション)
佐藤企画の準決勝の相手チーム。猿の全身タイツがユニフォーム。

その他の出場チーム
平成3年度実業団女子バレーボール日本選手権に参加したその他のチーム。
コントのモデルになった芸能人の名前や芸能事務所が元ネタ。
実在企業も混ざっている。

中山仁面魚{#6、8}
中山コーチの服から出てきた銀色の人面魚。

ナレーション(納谷悟朗)
最終回の強引なオチに嘆いていた。


CMコント

スイカ(山田邦子,大江千里){#7}
CMコントで胴体にスイカの着ぐるみをかぶった2人。サングラスを掛けていて、鼻がとんがっている。
剣道などをしていた。
アイーダ(山田邦子){#9}
ミュージカルパロディコントで扮したエジプトの女王。召使い多数がかつぐ椅子に載ってやってくる。
シンバル坊や(不明)
1991年春頃の『やまだかつてないCD』告知など、JR東日本のCMパロディコントに登場。
「ジャーン」とシンバルを鳴らすのが役目。
忍者(不明)
黒装束の忍者で、キョンキョンのものまねの邦ちゃんを斬ろうとする。
しかし真剣白羽取り阻止されて「ジャーンねんでした」というオチ。


恐怖の百物語

バックテリア博士(渡辺徹){#1}
バクテリアを研究しているマッドサイエンチスト。ドラキュラの牙が生えている。
テリア(犬の種類)が怖く、テリアにバックするよう命令する。
左門豊作(渡辺徹)その兄妹(横山知枝ほか){夏休みSP1}
『見よ!これが腐乱死体』に登場。
妹・弟3人を引き連れピクニックに出かけるが迷ってしまう。
腐乱死体ならぬ「フランスたい!」とフランスに着いてしまう。


日本全国やまかつVOICE

※ビデオ投稿などのお便り紹介コーナー。

ピノキオのラッキィ(ラッキィ池田)
ウソをつくと鼻が伸びるMC。サッキィと良い仲。
白雪姫のサッキィ(高岡早紀)
ピノキオとダブルキッキィコンビを組んでいる。
花咲か爺さん(高橋英樹)
2回目のMC。元・桃太郎侍で桃から生まれた。
進行役に不満を持っている。
不思議の国のアリス(森口博子)
花咲か爺さんといい仲。

ジャック山田(山田邦子)
『ジャックと豆の木』の衣装。メインだがゲスト扱い。
2回目は豆の木が服に生えてきた。
文福茶釜(所ジョージ)
茶釜の着ぐるみ。
森末桃太郎(森末慎二)
両肩に犬とキジ、背中に猿のぬいぐるみ。
魔法使いの森口婆さん(森口博子)
魔女のコスプレ。
星の糖尿王子さま(渡辺徹)
お菓子の国からからやってきた。
赤ずきんちゃん(中島唱子)
太った体格。
ハイジ(横山知枝)
アニメの『アルプスの少女ハイジ』の衣装。
いそがしうさぎ(関根勤)
青いウサギのかぶりものをしている。
シンデレラ(西田ひかる)
変身前の衣装。


単発コント

白牡丹お志麻(山田邦子)
極道の女で、岩下組の女組長。
色白すぎて、白い背景の中に入ると白い顔が目立ってしまう。
カタカナトリオ
岩下組と敵対しているラッキィ組の3人組。お志麻に対抗して用心棒を送り込む。
 ラッキィ組長(ラッキィ池田)
 渡世人のルー(ルー大柴)
 ムルアカ(ジョン・ムルアカ)
ラビット関根カマキリ男(関根勤)
ラッキィ組の刺客。着がえて白塗りのカマキリの着ぐるみ怪人になり、カマキリ拳法を使う。
白い空間に入ってわからなくなる。

鈴木亜久里(明石家さんま)
・必殺技=結婚前のさんまキック
90年11/7放送に登場。『さんまのまんま』のパロディに登場した同名F1レーサーのパロディ。
チバちゃん司会のトーク番組『チバちゃんのまんま』に出演した。
イカイカちゃん(ラッキィ池田)
・必殺技=イカキック
チバちゃんのまんまのマスコットキャラ。まんまちゃんの犬に対抗してイカになっている。
ひょんなことから頭部が取れてしまい、イカキック合戦になった。

ウェンディー(小田茜)
同名ミュージカルで主役を演じたアイドルが扮するピーターパンの仲間の妖精。
ピーターパンと共にフック船長らとパイ投げ合戦を展開し勝利したが、
最後は邦ちゃんによってパイを顔にぶつけられてしまった。
ピーターパン(山田邦子)
ピーターパンのパロディ。
フック船長(関根勤)
『ピーターパン』のパロディに登場。パイ投げ合戦で敗北。


その他

スイカ野郎(声:松本梨香)
90年5月から大江千里さんの代理として登場。番組マスコットになっているキャラ。
大きくなることができる。サングラスを外すと弱気になる。
当初はCGのみだったが、ビーチバレー大会でバボちゃんのパロディ風の実写版が登場した。

やまだかつてないバンド
番組のために結成したユニットで、『涙のスイカ日記』が持ち歌。
初披露時には邦ちゃんがスイカモチーフのコスチュームを着用して歌っていた。
レギュラー放送#5以降はそれぞれがコスプレしながら演奏している。そのコスプレは以下の通り。
 銭形平次(山田邦子):ボーカル。時代劇の衣装。
 シャネルズ(マルタ):サックス。黒塗りメイクにサングラス。
 金太郎(村上“ポンタ”秀一):ドラム。肌色タイツにこしみの。
 恐竜(伊藤広規):ベース。ピンクの恐竜の着ぐるみ。
 ヒーロー(原田喧太):ギター。銀色スーツにハートのエンブレム。
 ペンギン(永井真理子):コーラス。青いペンギンの着ぐるみ。

スイカ(高岡早紀){#8}
オープニングで着たスイカの着ぐるみ。CMコントのものと同じ着ぐるみ。
ロジャー・ラビット(不明){#11}
年末スペシャルで邦ちゃんと千里さんと共演した実写版。一言も喋らない。
邦ちゃんのスイカ入り巨大おせちを見てびっくりしていた。

ハチ・ハチ・ハチ(山田邦子){#3}
89年11/1放送の冒頭に登場した蜂の着ぐるみ。
緑のタイツに白い手袋をしている。フジテレビの旧マークの“8”の字を出す。

赤穂浪士(CGアニメ/声:富田耕生)
89年12月登場。討ち入り前に邦ちゃんの部屋でやまかつを鑑賞した。
(CGアニメ)
90年2月登場。鬼ヶ島からやってきた情けない性格の鬼トリオ。
邦ちゃんと高岡早紀さんに豆まきをされてしまう。
バカボンのパパ(アニメ/声:富田耕生)
90年6/20登場。姿は当時同局で放映されたアニメ『平成天才バカボン』のもの。
邦ちゃんとクイズで対決した。
邦ちゃんの部屋に穴を掘りながら帰って行った。
孫悟空(アニメ/声:野沢雅子)
90年7/18登場。同局のアニメ『ドラゴンボールZ』の主人公。
邦ちゃんの部屋に7つのドラゴンボールを持ってきた。
神龍の願いでパワーアップした邦ちゃんに叶わず、筋斗雲で逃げ回った。
神龍(アニメ/声:銀河万丈)
7つのドラゴンボールから出現。邦ちゃんはパワーアップする願いを叶えた。
パワーアップした邦ちゃん(山田邦子)
ドラゴンボールの力でパワーアップしようと神龍に願い、一度断られるもパワーアップした。
かめはめ波を放つことができるようになる、悟空に向かって何度も撃っていた。
純粋な気持ちを持っていないので、筋斗雲には乗れなかった。
鬼太郎ファミリー
90年8/15登場。邦ちゃんルームにやってきた有名妖怪。アニメ第3期の絵だが一部を除いて声が異なる。
 ゲゲゲの鬼太郎(声:戸田恵子):2代目の声優さんが担当。
 目玉おやじ(声:田の中勇):以降の妖怪はクレジットなし。
 ねずみ男(不明):ねこ娘に引っかかれていた。
 ねこ娘(不明)
 子泣きじじい(不明):大江千里さんは石化した子泣きじじいに踏みつぶされてしまう。
 砂かけばばあ(不明)
 一反もめん(不明)
 ぬりかべ(不明)
 チビダルマ(不明):エンディングに登場。
ひみつのアッコちゃん(声:堀江美都子)チカちゃん(声:山本圭子)
90年8/22登場。アニメ第2期の絵。シッポナに変身していて、コンパクトを紛失していたが邦ちゃんに拾ってもらった。
邦ちゃんはテクマクマヤコンコンパクトでチカちゃんに変身して驚かせた。
最後はアッコもチカちゃんに変身し、『“T”intersection』(やまかつWINK)をバックに追いかけていた。

蛇くん(ラッキィ池田)
90年6/13放送の生放送スペシャルの花火中継で、邦ちゃんと森口博子さんの誕生日をこの格好で祝福した。
服に蛇のぬいぐるみが巻き付いている。

テレビ
91年5/15放送のやまかつLIVE内の実写版やまかつグランプリで邦ちゃんらレギュラー陣が、
OPCGのテレビ型の車に合わせたかぶりものをかぶって障害物レースにチャレンジした。
実写版レースで体重制限があるため4枠が欠場。
2周回ったらゴール。
 1枠(山田邦子):1位
 2枠(関根勤)
 3枠(森口博子);2位。
 5枠(横山知枝):最年少。3位。
 6枠(ラッキィ池田):相手にされていない。


・情報提供:昔っ子さん,JBDXさん


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