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超級バラエティ研究所:オレたちひょうきん族

タケちゃんマン“変身”リスト(スペシャル編)

“ザ・タケちゃんマン”の変身対決リストです。使用技一覧や備考もあります。


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81.8/29(決定!土曜特集版#8)『(サブタイトル不明)

<工事中>

<備考>・タケちゃんマン初顔見せ。


82.4/3(春SP)『(サブタイトル不明)

<工事中>

<備考>・初のスペシャル版。


82.10/2(秋SP)『(サブタイトル不明)

<工事中>

<備考>・キヨチャンマンやクニちゃん仮面等ブラックデビルの手下総登場の豪華版。


83.1/1(正月SP)『タケちゃんマンのお正月

●タケちゃんマン変身後=みじめな犬
白い犬の着ぐるみ。『雪』の歌に合わせて歌詞に沿った対決で勝負するが、庭を駆け回っていたときに
アミダばばあの猫にいじめられる。何度も池に落とされ、肺炎になりそうなほどの大ピンチに。
▼ブラックデビルJr.変身後=
茶色の猫の着ぐるみ。タケちゃんマンの犬と共に陽気に『雪』の歌を歌いながらタケちゃんマンを攻撃する。
珍しく有利な対決だったので、コタツでよく丸まっていた。

<作戦>みじめな犬作戦(『雪』の歌に合わせて、すべり台などで池に落とし合う対決)


83.4/2(春SP)『(サブタイトル不明)

<備考>・ニカウさんが大統領役でゲスト出演。


83.10/1(秋SP)『フレッシュダンス

●タケちゃんマン変身前=キタノ
昼は工場で働いていて、夜はダンサーとして活動する。しかし踊りが下手でブーイングの嵐をもらうことも。
ブロードウェイを目指す。ダンスオーディションで、バッテンロボ丸ら審査員の前で“フラッシュダンス”を披露し、
審査員席での高速回転等でキメたが、なぜか頭から水を浴びた。その後、愛するマリちゃんの元へ向かうが、
アミダばばあに追いかけ回される。アミダばばあを懲らしめた後、マリちゃんに、涙が写真面に当たるとタケちゃん
マンがやって来るタケちゃんマンペンダントをあげた。
●タケちゃんマン変身=フラット
ピアノの音感テストで変身。♭=ソ〜ド担当。今回も楽ができた。

▼アミダばばあ変身前=黒田
キタノのライバルだが、金儲けしか考えていない男。“貧しいのは負け”という信条を持つ。
芸者姿にもなる。いきなりアミダばばあとバレたが、「まだ早すぎる」とスタッフからタケちゃんにツッコミが来た。
▼アミダばばあ変身=シャープ
ピアノの音感テストで変身。♯=ド〜ファ担当。タケちゃんマンだけ楽ばかりしているので、立場交替したら
『ドレミの歌』でまたもタケちゃんマンが有利になった上に、落とし穴にハマって敗北。

<あみだくじ攻撃>アミダTVゲームくじ(マシーンに乗ってアミダばばあの魔手をかわしながら、ゴールに
 たどりつくというもの。アミダばばあのグラフィックは婦警姿。結果は“コップ”で、タケちゃんマンの一本指に
 コップを乗せて身動きを取れなくし、カンチョー等で攻撃)
<作戦>ピアノ作戦(ピアノの音感テストで対決。ピアノの鍵盤をジャンプしていく)
<備考>・マリちゃん役・天地真理さん初登場。/・EDの衣装協力に唯一コシノジュンコさんのテロップが。
 ・同局で放送されていた『バッテンロボ丸』がゲスト出演。


83.12/31(大晦日SP)『(サブタイトル不明)

<工事中>

<備考>・タケちゃんマンvsアミダばばあの対決シーン総集編。


84.3/31(春SP)『マイフェアダディ

●タケちゃんマン変身前=北野軽チャースクール校長
不良少年・中年を更生する“北野軽チャースクール”の校長。ホステス教育コース/非行少年更正コース/
非行中年更正コース/上手な税金の払い方コース等5コースで更正させる。不良中年のダディこと八名信夫さんを
更正することになり、ダディを子ども役でテストさせたり、最後のテストでダディの暴力ガマンでマイ爺さんの
肩もみや顔面パイを耐えさせて合格させたが、教官によるダディ重傷事件の濡れ衣を着せられるも、
教官の正体がナンデスカマンと暴き、濡れ衣を晴らすも、教官似の黒田に彼女のマリちゃんを取られた。
●タケちゃんマン変身=八分音符
メトロノーム作戦で変身。BGMはゆっくりとした音楽なので楽勝だった。

▼アミダばばあ変身前=梅沢教官
北野軽チャースクール”の鬼教官。ダディを更正させることになるが、おびえてしまう。最後のテストでダディが
合格した後、ダディの後頭部に5番アイアンで殴打し重傷を負わせ、他の11人にも重傷を負わせ、北野校長に
罪をかぶせたが、タケちゃんマンの“ハンデスカマン”により正体がばれる。
▼ナンデスカマン変身=八分音符
メトロノーム作戦で変身。BGMが『涙のリクエスト』等ロック調の曲ばかりで、激しく動かされてしまうのだった。

<ビックリ箱攻撃>(タケちゃんマンの手を汚してしまう)
<ナンデスカマン使用技>ナンデスカマン攻撃(墨で汚れた手を洗っているスキに背後から攻撃。)
<作戦>メトロノーム作戦(BGMのリズムに合わせ、体を張ってメトロノームになりきる対決)


84.10/6(秋SP)『QIZ−クイズ−

●タケちゃんマン変身前=泥石たけし
紳士靴メーカー“東京レインボーシューズ”の営業部長。営業不振で北海道・北野村に左遷させられた。
紳士靴デザイナー《北野魔女》を探して虹の靴を作ってもらう為、ブリ木,加々士博士,獅子丸忠と
パーティーと友人になる。居酒屋“虹の彼方”でママとカンガルーの話の途中、カンガルー作戦のシーンになり、
その後、ママがクイズを出題し、ママが北野魔女と同一人物と言って正解し、虹の靴を入手し、それでカカトを
鳴らすと銀世界が草原に変わり、タケちゃんマンに変身し、ブリ木=ナンデスカマン,加々士=かかし,
獅子丸=ライオン,北野魔女,そしてタネマキトカゲらとダンスして、めでたしめでたし。
●タケちゃんマン変身?=カンガルーの子ども
今回はナンデスカマンとの直接対決ではなく、居酒屋“虹の彼方”でママの話の途中でこの姿に。
ナンデスカマンが変身(?)したカンガルーの母親の腹の中に入ろうと四苦八苦。

▼ナンデスカマン変身前=ブリ木
村の小さな靴屋さんで働き者。ハゲ頭。今回はタケちゃんマンの敵役ではなく。善人。
▼ナンデスカマン変身?=カンガルーの母
居酒屋“虹の彼方”のママの話の中に登場。ハンターに狙われている。何とか子カンガルーを入れようとするが
ハンターによって撃たれてしまうのだった。

<作戦>カンガルー作戦(北野魔女の化けたハンターの魔の手から逃れるため、
  子カンガルーが母親カンガルーの腹の中へ入るゲーム)
<備考>・今回は公開ざんげ。


84.12/29(年末SP)『(サブタイトル不明)

<工事中>

<備考>・サラリーマン(ライダー)編最終回。



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