
“ザ・タケちゃんマン”の変身対決リストです。使用技一覧や備考もあります。
●タケちゃんマン変身前=ハラ軍曹
大鳥涙監督のカンナ国際映画祭出品作『戦場のメリーさんの羊』に登場。旧日本軍の兵士と思われる。捕虜の部屋に
侵入した羊を処罰したり、メリーさんと執事に遭遇した。小森のおばちゃまからも絶賛された作品だったが、グランプリは
今林監督の『楢山ブス考』に奪われた。
●タケちゃんマン変身=衛生士
アミダばばあの変身した蠅を助手の杉田玄白と共に新聞紙や蠅叩き、スプレーで攻撃する。最終手段としてクリスマス
ケーキでおびき寄せたが、自分と助手もクリームまみれにされてしまった。
▼アミダばばあ変身前=ミスターローレンス
『戦場のメリーさんの羊』のラストシーンに登場。捕虜になったハラに別れを告げるが、「メリークリスマス、ミスターアミダ
ばばあ!」と言われ、「見ぃ〜た〜なぁ〜!」で変身し、映画をめちゃくちゃにした。
▼アミダばばあ変身=蠅
巨大な蠅。タケちゃんマンと助手の攻撃から逃げ、セットの巨大な本を投げつけたりして反撃する。蠅取り紙からも
逃れたが、巨大なケーキに顔を押しつけられクリームまみれにされた。
<作戦>ハエ作戦(ハエ退治の歴史順に新聞紙→蠅叩き→スプレー→蠅取り紙で攻撃)。
<工事中>
<備考>・ナレーターは大平透氏。
<工事中>
<備考>・CS再放送では欠番。
<工事中>
<工事中>
<作戦>スーパーヒーロー作戦(快傑ライオン丸やマグマ大使などのヒーローを巻き込んでのドタバタ)
<備考>・蜂の三恵子初登場。/・CS再放送では欠番。
●タケちゃんマン変身前=北野チーフ
ホテルニュージャポンのフロント係。部下の渡辺と、酔っぱらいには水割り、若いカップルにはラブホテル風の応対、
岡っ引きには小判を銭に両替するなどお客様に合わせた的確なサービスで応対する。黒田に811号室を水浸しにされた後、
あまりの冷たさにうまく演技ができなかった。
●タケちゃんマン変身=赤鉛筆TAKE 2H
水中あみだくじで“鉛筆”を引いて変身した《TAKE 2H》と書かれた赤鉛筆。芯が固いのでアミダばばあの思うままに
負けていたが、ローラースケートを履いて敵の陣地に突っ込む最後の手段“キャノン砲”で逆転勝利した。
▼アミダばばあ変身前=ホテル荒らしの黒田
へのへのもへじの人相書きが出回っているほどの悪名高いホテル荒らし。わざと転んだり受話器を入れ替えたりして
いちゃもんをつけるが、北野に軽くいなされていた。一番高級な部屋の811号室の水道を壊し部屋中を水浸しにするが、
北野の歌った『春よ来い』の歌詞につられて「見ぃ〜た〜なぁ!」と反応してしまい正体がばれた。
▼アミダばばあ変身=黒鉛筆BABA 2B
水中あみだくじの“鉛筆魚雷ゲーム”で変身した《BABA 2B》と書かれた黒鉛筆。
ルールを熟知していないタケちゃんマンを尻目に柔らかい芯と卑怯な手段で追いつめるが、陣地に突っ込まれた後
体当たりを食らって敗れた。
<あみだくじ攻撃>水中アミダくじ(プールにもぐりながら移動)
<作戦>鉛筆魚雷ゲーム(魚雷=鉛筆の芯をとばし、相手の陣地を攻撃すれば勝利)
<工事中>
<備考>・ブラックデビルJr.再登場。
●タケちゃんマン変身前=おタケじいさん
アミダばばあ=網田久滋と共にタイムスリップして、アミダばばあの半生を見に行った。
その後アミダばばあと『アミダばばあの歌』に乗せて、50年ぶりに六本木にデートした。
ホテルの一室にあるベッドにアミダばばあが入ると変身し、アミダばばあにお金が目的で騙したことを言った。
▼アミダばばあ変身前=網田久滋
・年齢=80歳
アミダばばあの本当の正体。通称:おクジ。昔は相当ワルだったが、実はいい人。
▽明治41年5月:悪ガキやおじいちゃんにいじめられていた(当時のおクジは子役が担当)。
▽大正7年9月:大金持ちの息子に初恋するが、その父親によって失恋させられてしまう。
▽大正9年12月:機織りの仕事をして、見事なアミダ織りを作り上げる。
▽大正11年9月:病院で看護婦として働く。患者のアミダ傷であみだくじをしていいた。
▽昭和2年8月:美容院で働く。お客さんの女性の髪をアミダ髪・アミダ巻きにしていた。
タイムトラベル終了後、初公開の新コスチュームを着て、タケじいとデートするが、だまされていた。
8時のチャイムが鳴るとやってきた女の味方・蜂の三恵子にタケちゃんマンを懲らしめさせようとしたが、
帰られてしまった。
<あみだくじ攻撃>金庫スーツ(タケちゃんマンに、その中にお金があるとダマして、あみだくじを引かせる。
ゴールはサッカー,バスケット,バレーの3つ)
<作戦>バスケットボール作戦(モグラたたき穴から顔を出し、ボールをゴールに入れる対決)
<備考>・コシノジュンコ女史デザインのアミダばばあ新コスチューム登場。『アミダばばあの唄』初公開。
・制作:アミダババアの一生をドラマみたいにしてみんなで見たりなんかして楽しむ会。
●タケちゃんマン変身前=横澤プロデューサー
様々な番組を企画してきたが、最近ネタ切れになり、フジの社長からお叱りを受けていた。
●タケちゃんマン変身=カメラマン
あみだくじで『夜のヒットスタジオ』を引いて、アミダばばあの変身を先読みし先に変身した。アミダばばあが
変身したカメラを後ろから操る。大雨や強風を浴びせられ、最後にはセットのUFOに頭を直撃された。
▼アミダばばあ変身前=三宅ディレクター
不調の横澤プロデューサーを追い抜くため『テレビ30年史』のテープを用意し、横澤プロデューサーを批判したが、
“懐かしのCM作戦”で正体がばれてしまった。
▼アミダばばあ変身=テレビカメラ
あみだくじで『夜のヒットスタジオ』を引いた後、『アミダばばあの唄』をバックに自分を最大限に映そうとしたが、
タケちゃんマンの変身したカメラマンに後ろから操られ、背景に突っ込まされたりしていた。最後は紙テープが
舞う中、セットのUFOに頭を直撃させられた。
<あみだくじ攻撃>金庫スーツ(タケちゃんマンに、その中にお金があるとダマして、あみだくじを引かせる。
ゴールはサッカー,バスケット,バレーの3つ)
<作戦>夜のヒットスタジオ作戦(『アミダばばあの唄』が流れているセットを一周)
<備考>・この回は懐かしのバラエティ番組+CMパロディコントがメインなっている。
●タケちゃんマン変身前=あさし食堂の主人
侍やターザン,月光仮面が愛用しているそば屋さんの主人。女子高生のマリちゃんを店員に雇った。
バルタン星人に店を踏みつけられるが、タバコで足を攻撃するが、バルタンの足に座っていたマリちゃんが
そのまま誘拐されてしまう。出動前にタケちゃんマン印籠にお祈りし、ペンダントの涙反応で変身。
久々にサイデスカーに乗って黒田博士のアジトへ。
●タケちゃんマン変身=タケちゃんマン怪獣ミドラ
タケちゃんマンがアミダばばあによって“怪獣囃子”をかけられて巨大怪獣に変身した姿。
『ウルトラマン』のジャミラに似た着ぐるみで緑色のカラーリング。等身大時はひょうきんマントも装備している。
アミダばばあが変身したアミダゴンとの戦闘中に、地球防衛軍の攻撃を食らい続けてしまい、その後乱入した
ウルトラ怪獣や謎の女性アイドルの歌で戦闘を中断。戦闘再開後、等身大に戻り、アミダゴンと秋の怪獣
大運動会で勝負し、勝った。
▼アミダばばあ変身前=黒田博士
孤島にある城で怪獣研究をしているマッドサイエンティスト。“怪獣のもと”を使って何でも怪獣に変えてしまう。
さらに改良版の“怪獣囃子”をマリちゃんにかけようとしたが、タケちゃんマンに阻止された。
▼アミダばばあ変身=アミダ怪獣アミダゴン
アミダばばあが巨大怪獣に変身した姿で、黒いボディにとぐろ頭が特徴。顔が出ている。
『ウルトラマン80』のクレッセントの流用。フジテレビ本社をかばったりした。
その後、等身大に戻り、タケちゃんマン怪獣ミドラと秋の怪獣大運動会で決着をつけようとしたが、
最後は粉まみれになって敗北。
<作戦>1.ウルトラ怪獣作戦(巨大怪獣に変身しての戦闘。防衛軍に攻撃され、途中でウルトラ怪獣が乱入)
2.秋の怪獣大運動会(障害物競争。椅子乗り風船割り→ダンボールの壁→ウレタン渡り→
パン食い→平均台→粉のプールを、怪獣の着ぐるみ姿で競争する。)
<備考>・前回の『バッテンロボ丸』に続き、『ウルトラシリーズ』の怪獣たちがゲスト出演。
・今回から天地真理さんがレギュラー出演。ペンダントに涙が当たり、印籠反応で変身するパターンに。
●タケちゃんマン変身前=北野武・薬事審議委員
国立衛生研究所薬事審議委員。歯北野薬事審議委員は異常に硬く、受話器を平気で食べてしまう。
ヤカンを持ってきて、新抗生物質《アマノリン》をキャッチしようとする。
●タケちゃんマン変身=白い全身タイツ
アミダばばあと朝食の上で対決を繰り広げた。互いに隠れ合い、ウレタン棒で叩くいつものパターン。
バナナの中に隠れたアミダばばあにフォークでとどめを刺そうとしたが、逃げられてしまった。
▼お待ち娘変身前=明石社長
藤山製薬の社長。甘野木薬品が開発している新抗生物質《アマノリン》を狙うため、新薬産業スパイを送り込む。
竹利薬品,小田薬品,四共製薬の薬品データも狙っている。お待ち娘(この回が初登場)に女装した。
実はアミダばばあとは別人で、最後はタケちゃんマンの活躍で悪事がバレて逮捕されてしまった。
▼アミダばばあ変身前=関谷(荻島真一)
藤山製薬の社員。実は産業スパイでその正体はアミダばばあ。
▼アミダばばあ変身=黄色い全身タイツ
卵の黄身をイメージした全身タイツ姿。カラシチューブの中に隠れるが運良く中身が入っていなかったので、
カラシまみれにならなかった。バナナの皮の中に隠れて、ワープして逃亡した。
<作戦>朝食作戦(パンと目玉焼きのセットで対決。弁当箱作戦などと同じパターン)
<備考>・お待ち娘初登場。
●タケちゃんマン変身前=北野凡太
かつて漫才師からコメディアンに転身して一時代を築き上げた。昔のネタ「チャンチャン」で、再び夢を求める。
ぶどう園のコントや人気女優のマリちゃんとのコントをした。
●タケちゃんマン変身=赤い全身タイツ
アミダばばあと電話作戦で対決するときに変身。1〜5のダイヤルを言う担当で、アミダばばあが
全てダイヤルを回してくれるのでかなり楽ができた。その後奇数を言う担当になり完全勝利した。
▼アミダばばあ変身前=黒田かん平
現在大人気で大忙しのタレント。かなりのキザな男。現在はドラマや映画で活躍している。
かつて凡太と《ぼんかんコンビ》を組んでいたが解散した。
▼アミダばばあ変身=赤い全身タイツ
電話作戦で対決するときに変身。6〜0のダイヤル担当で苦労させられてしまう。
その後偶数を言う担当で、奇数ダイヤルを回されまくり、救急車を呼ぼうとしたがグロッキーになる。
<作戦>電話作戦(言う担当とダイヤルを回す担当に分けて、電話を掛ける)
●タケちゃんマン変身前=タケの里 武
・出身地=青森県武石村/所属=五つ子山部屋
貧しい農家の息子として育ち、横綱となった力士で昭和58年大相撲秋場所で優勝した。
芋食い病にかかった母親に鶏を食わせる為、相撲力士を目指すことになり、上京した。
《五つ子山部屋》に入門しようとしたがインチキがばれて不合格。その後、親方の娘マリちゃんの願いで、
新弟子になった。幕下→十両へと1年ずつ出世したが、突然“でべそ病”にかかってしまい3年間の闘病生活に…。
手術後カムバックし、28連勝し大関となり、昭和57年春場所で横綱になったが再びでべそ病にかかってしまうも、
マリちゃんの励ましで再起し連戦連勝した。が、五つ子山部屋の跡継ぎを賭けた決勝戦で、黒の花の卑怯な
手段に敗北し、マリちゃんは黒の花のお嫁さんにされそうになるが救出。
●タケちゃんマン変身=玉ちゃん
ケン玉作戦でケン玉の玉に変身。その後、アミダばばあのわがままでケンちゃんと入れ替わる。
“とめけん”開始前に全身タイツ姿になり、ケン玉の台と入れ替わり楽をして、最後はケン玉のカップを
アミダばばあの頭にぶつけて勝利した。
▼アミダばばあ変身前=黒の花/黒田勝
・出身地=青森県武石村/所属=五つ子山部屋
タケの里の幼少時代からのライバルで、少年相撲大会で負けを譲り、タケの里と一緒に上京した。
五つ子山部屋の試験会場での身体検査でインチキをして弟子になり、弟子同士によるトーナメントで勝利。
タケの里と同時にデビューし、次々と地位が上がり、タケの里が闘病生活をしている頃に横綱に昇進。
五つ子山部屋の跡継ぎとマリちゃんを賭けた決勝戦で、行司のインチキで優勝。マリちゃんとの結婚式で
マリちゃんが酒を口にする前にタケの里にマリちゃんとの結婚を阻止されてしまった。
▼アミダばばあ変身(1)=ニワトリ
マリちゃんを故郷の武石村に連れてきたタケちゃんマンを追いかけてきた黒の花=アミダばばあが変身した鶏。
しかし変身時間切れで元のアミダばばあの姿に戻り、その後タケちゃんマンに「どういう少年時代をすごして
きたんだ!」と首を絞められてしまう。
▼アミダばばあ変身(2)=ケンちゃん
ケン玉作戦でケン玉のカップに変身。少年の見本通りのテクニックをするが、押しつぶされる。
その後、玉ちゃんと役割を交代しケン玉の玉のかぶりものをかぶって再チャレンジ。
燈台→とめけん→うぐいす→一回転飛行機などを一人でやらされてしまう。
<あみだくじ攻撃>アミダ吹雪(イレズミあみだくじを引かせる。チャン/ケン玉/ハズレになっている)
<作戦>ケン玉作戦(少年のケン玉テクニックを、体を張って再現する)
<工事中>
<作戦>靴のひも作戦(どちらが先に巨大スニーカーのひもを結ぶことができるか勝負する)
●タケちゃんマン変身前=森繁武
京宝映画会社の作『喜劇・社長まん遊記』の主人公で、瓢軽食品会社を経営する。奥さんには頭が上がらない。
ライバル社である全員集合食品との契約争いで自ら博多に出向し、そこで行きつけのバーのママと落ち合おうとしたが
失敗、フランク社との取引も全員集合食品に取られてしまうが、次回作にはなんとかなると気楽な態度を崩さないのだった。
●タケちゃんマン変身=親指
アミダばばあが炎になると先読みして変身した。ライターを操作したり、粉やスプレーをかけてアミダばばあをいたぶる。
▼アミダばばあ変身前=小林
森繁武の秘書。武の姪である真理にぞっこんで、二人で『時間ですよ』のパロディシーンを演じていた。
武が博多で酒を注文したとき、喜ばせようとしてお待ち娘に変身したが、武にアミダばばあだと追及され泣き出してしまい、
いったん部屋を出た2人が戻ってくると、タケちゃんマンとアミダばばあに変身していたのだった。
▼アミダばばあ変身=ライターの炎
タケちゃんマンを焼き尽くそうとして変身。しかしタケちゃんマンに見抜かれ、巨大なライターの中で水中と空中の
上下運動を延々とやらされた。粉やスプレーでいたぶられ、腹立ち紛れにバケツを投げるが自分の頭に直撃した。
<作戦>ライター作戦(アミダばばあが化けたライターを親指に化けて攻撃)
<工事中>
<あみだくじ攻撃>元祖あみだくじ(アミダばばあとタケちゃんマンの勝負。中身は粉,景品,不明,針地獄)
<工事中>
<作戦>ダイビングクイズ作戦(クイズに間違えると滑り台が上昇し、粉のプールに落ちると負け)
<備考>・クイズ番組のパロディ多数登場。
<工事中>
●タケちゃんマン変身前(1)=金田一探偵
真理にブラックデビルの死について調査するよう依頼され、その真剣なものまねに心打たれて6月まで生きていたことを
突き止め、何者かに殺されたと断定した。懐かしのレギュラーメンバーを集め、山田教授がブラックデビルに脅迫されて
いたため殺したと推理した。その後全員が無罪だと推理し、真理が犯人であることを突き止めた。
●タケちゃんマン変身前(2)=遠山の金さん
山田教授が服毒自殺したあとで登場し、いーてふと松造が見世物小屋でこきつかわれた恨みでデビルを殺したと
推理し、背中のさくら小学校のマークを見せて二人を追いつめた。
●タケちゃんマン変身前(3)=探偵
松造といーてふが自殺した後登場し、サチオ君こそ真犯人だと推理した。セリフをとちり、持ち直そうとするが何度も
失敗し、懺悔室送りが決定となった。神様が判定を下す寸前、牧師に抱きついて無理やり巻き添えにしていた。
●タケちゃんマン変身=福引きのおじさん
人間アミダで福引きを引いて変身。アミダばばあからは楽をしてばかりだと文句を言われるが、視聴者にバカ受けだと
おだてて丸め込んでいた。
▼アミダばばあ変身前=二階堂真理(天地真理)
週刊ひょうきん自身の新米編集者。ブラックデビルの絵日記を発見、最後の日付が83年6月になっていたことに疑問を
抱き、編集長に冷たくあしらわれたため金田一探偵に調査を依頼した。しかし、彼女こそが真犯人であり、金田一に
渡された手鏡にはアミダばばあの顔が映っていたのだった。
▼アミダばばあ変身=福引きの白い玉
はずれの玉で、景品はマッチとティッシュ。タケちゃんマンが福引きを回している間、鉄棒にぶら下がって耐えねばならず、
くたくたになって倒れたところを一等の金の玉に直撃された。
<備考>・歴代レギュラーキャラ多数再登場。
<工事中>
<工事中>
<作戦>クリスマスケーキ作戦(ケーキのセットで隠れながら攻撃。アミダばばあは哀れクリームまみれ…)
情報提供:JIROさん