※ここでは、『ひょうきん族』の“タケちゃんマン”や“ひょうきんベストテン”等に登場した
ゲスト怪人やその他もろもろを紹介します。ネタバレ注意かも。
*【タ】=ザ・タケちゃんマン、【ベ】=ひょうきんベストテン、【プ】ひょうきんプロレス
【8】=8つの顔を持つ男、【CM】=ひょうきんCM、【他】=その他
81年/82年上半期/82年下半期/83年上半期/83年下半期/84年上半期/
84年下半期/85年上半期/85年下半期/86年上半期/86年下半期/
87年上半期/87年下半期/88年上半期/88年下半期/89年
【ひょうきんスペシャル】81〜84年/85〜89年
●玉二ツ(石井めぐみ){1/3『【他】新春ひょうきん名勝負』}
肉襦袢に赤いマワシ姿で相撲対決して勝利した。
▼又臭ス(長野智子){1/3『【他】新春ひょうきん名勝負』}
肉襦袢に紫のマワシ姿で相撲対決して敗北した。
●ウガンダ・ムサシ(ウガンダ・トラ){1/3『【他】新春ひょうきん名勝負』}
早食い・早飲み対決でカレーをマイペースで食べている。小次郎に勝った。
▼渡辺小次郎(渡辺正行){1/3『【他】新春ひょうきん名勝負』}
早食い・早飲み対決でコーラのイッキ飲みでウガンダ・ムサシに挑むが最後の一本を残して敗北。
◆雪だるま(不明){1/17『【ベ】WAKU WAKUさせて』}
雪だるまの着ぐるみ。雪山のセットで滑って発泡スチロールのプールに落ちた。
◆アメリカ人の少年(不明){1/17『【タ】タケちゃんマンが消えた日』}
冒頭でアメリカ・ワイオミング州でタケちゃんマン7が宇宙へ去る前に別れを告げた金髪の少年。
ラストシーンでパーデンネンが別れを告げるときもほぼ同じパターンだった。
◆猿飛佐助(Mr.オクレ){1/17『【タ】タケちゃんマンが消えた日』}
ジェラール(=パーデンネン)が一緒に訓練した忍者。面白くないと言われる。
◆ウサギのつるちゃん(片岡鶴太郎){1/17『【タ】タケちゃんマンが消えた日』}
片岡機長がパーデンネンとの対決で変身させられた姿。
一人だけ真水の上に浮いているマットとサメの上を渡らされ、水に落ちた。
▼泳ぎジョーズ(前田政二),潜りジョーズ(村上ショージ),独りジョーズ(Mr.オクレ){1/17『【タ】タケちゃんマンが消えた日』}
謹慎中のたけし軍団に代わり、対決アシスタントになった。
灰色の全身タイツでサメを背負っている。寒がりなのでたき火に当たっていた。
▼ウサギ(何人トリオ){1/24『【タ】3人姉妹と病弱の父』}
パーデンネンがタケちゃんマン7代役が化けたキタキツネとの対決で送り込んだ。
発泡スチロールのプールに落ちてばかり。
◆鹿の正行くん(渡辺正行){1/31『【タ】喜劇駅前騒動』}
ナベ・エンタープライズの渡辺社長がパーデンネンと対決するときに変身した姿。
初披露の『奈良の春日野』を一緒に踊った。コーラ早飲み対決でパーデンネンに勝った。
その後、何人トリオ扮する高校生にボールをぶつけられ、パーデンネンの鹿にバケツの水を浴びせられ、
最後は消火器の粉を浴びせられ、最後の踊りでパーデンネン共々グロッキーになった。
◆雪娘・おめぐ(石井めぐみ){2/7『【タ】雪娘』}
山小屋で吹雪が止むのを待っていた三郎太と骨助が遭遇した雪女。
冷たい息で骨助を凍死させ、三郎太に雪女のことを内緒にした。
しかし、ひょうきん山で雪女ブームが起こり存在が知られ、雪オババに叱られた。
次の日まで三郎太の息の根を止めないと消されるため、村娘になりすまし三郎太の命を狙うが失敗。
なぜか三郎太からローリング合格をもらって恋に落ちるが、約束の期日に雪となり消滅してしまった。
◆骨助(Mr.オクレ){2/7『【タ】雪娘』}
三郎太の仲間。雪娘によって凍らされてしまった。
▼雪オババ(山田邦子){2/7『【タ】雪娘』}
雪女一族の長。三郎太が鬼ヶ島にいると推測している。
雪女の存在が抹消された後、どうなったかは謎に包まれている。
▼雪女(清水よし子〈ピンクの電話〉){2/7『【タ】雪娘』}
雪女の失敗をフォローしている雪女。
▼おみや(竹内都子〈ピンクの電話〉){2/7『【タ】雪娘』}
醜い雪女で顔は白塗り。オババに外出してはいけないと言われている。
◆鹿の清志郎(忌野清志郎){2/7『【タ】雪娘』}
三郎太(=パーデンネン)とナベどんが『奈良の春日野』を踊った後、鹿の着ぐるみ姿で乱入。
◆鹿のおっさん(泉谷しげる){2/7『【タ】雪娘』}
『奈良の春日野』を踊った後、鹿の着ぐるみ姿で乱入。
レコードを見て吉永小百合さんが歌唱したことにダメ出しを入れていた。
●ツル太郎(片岡鶴太郎){2/7『【タ】雪娘』}
マイ爺さんが変身。パーデンネンが変身した桃太郎とともに雪女の本拠地とされる鬼ヶ島を目指す。
お供の何人トリオと協力して冷たい水の上を渡るが、失敗ばかり。
●イヌ(前田政二){2/7『【タ】雪娘』}
桃太郎のお供その1。着ぐるみ姿。
●サル(村上ショージ){2/7『【タ】雪娘』}
桃太郎のお供その2。顔は真っ赤。
●キジ(Mr.オクレ){2/7『【タ】雪娘』}
桃太郎のお供その3。顔は緑色。
●ヨーヨーの邦子(山田邦子){2/7『【ベ】楽園のDoor』}
南野陽子さんがゲストににちなんだ『スケバン刑事』のパロディ。
スケバンヨーヨーのフタを開けると変な効果音が鳴る。
番長の顔面にパイをぶつけて退治する。
●飛びますのお鶴(片岡鶴太郎){2/7『【ベ】楽園のDoor』}
爪状の武器や先端が丸い針が武器。セーラー服に爆竹を付けている。
●モヒカンの虎子(ウガンダ・トラ){2/7『【ベ】楽園のDoor』}
巨漢のスケバン。赤いハンカチが武器。
巨体で相手を押しまくり、独楽回しにする。
●アダモの俊子(島崎俊郎){2/7『【ベ】楽園のDoor』}
スケバンになったアダモステ。顔面ストッキングが必殺技。
●邦姫(山田邦子){2/14『【タ】独断竜武宗』}
伊達三宗(=パーデンネン)の妻。弓矢の達人で暴れ回る象の西村君を仕留めたが、流れ矢が三宗の部下に当たった。
夢の中でタケちゃんマン7の意思が乗り移り、タケちゃんマン7そっくりの赤ちゃんを産んだ。
●細右衛門(島田紳助){2/14『【タ】独断竜武宗』}
伊達武宗の幼少時代・武天丸の世話をしている和尚さん。なぜか武天丸に八つ当たりしていた。
●剣の師匠(片岡鶴太郎){2/14『【タ】独断竜武宗』}
武天丸の剣術の師匠。いきなり木刀で叩かれた。
●チョコレート(島田紳助){2/14『【タ】独断竜武宗』}
和尚さんがパーデンネンとの対決で変身。全身タイツ早着替えで様々な色のタイツにチェンジ。
チョコレートのオブジェのセットで、パーデンネンを探していた。
最後はチョコレートソースをパーデンネンの顔に浴びせて、レギュラー初の勝利を手にした。
▼カチカチ山タヌキ(小宮孝泰){2/14『【ベ】Around the corner/曲がり角のところで』}
ゲストの忌野清志郎氏が歌っている最中、ロンドンで火事を起こしてしまった。
アダモステ一族やデーモン、象の西村君も乱入した。
◆消防士(渡辺正行){2/14『【ベ】Around the corner/曲がり角のところで』}
消火作業に励むが、アダモステの顔に粉を浴びせてしまった。
●明石雁之助一座{2/21『【タ】家族の象徴』}
平和な家庭だったが次男・泰生がでんねん痘に感染し突発性白面症となり引きこもりになってしまったことが
きっかけで、不幸に陥った家族。
長女・めぐみは彼氏の三郎にふられてしまい、長男・高介(=パーデンネン)は残須商事に辞表を出すハメに。
全員が白面症になった後、流浪の芸人一座となってしまうのだった。
・明石高介(明石家さんま):病原菌をまき散らしたパーデンネンと同一人物。リヤカー運び。
・明石雁之助(太平シロー):座長で石川五右衛門姿。白塗りになってもハイテンション。
・雁之助の妻(山田邦子):白塗りになった後、芸者姿に。
・明石めぐみ(石井めぐみ):白塗りになった後、芸者姿に。
・明石泰生(小宮孝泰):最初に首の部分だけ白塗り→鹿フン踊りのとき顔半分→その後顔全体に。
◆四国テラマ教授(島崎俊郎){2/21『【タ】家族の象徴』}
謎の奇病“突発性白面症”のニュースのゲスト。東京大阪大学東北分校・札幌九州学部の教授。
白面症の存在を知らなかった。実は理容師だった。
◆白面症患者(竹内都子){2/21『【タ】家族の象徴』}
突発性白面症(別名:白塗り病)にかかって10日が経過した女性患者。
顔面がすっかり白塗りになり、なぜか眉毛がつながっている。
◆医師(ラサール石井){2/21『【タ】家族の象徴』}
明石高介の弟・泰生が白面症に感染してから3日目(首まで白塗り)に診察してもらった医師。
白面症のことを知っている。
◆桑権左衛門(島田紳助){2/21『【タ】家族の象徴』}
CMMニュースのニュースキャスター。アフリカにも白面症が拡がっていることを伝えた。
オスマン・サンコン氏が白面症にかかった(なぜか白塗りではない)ことを通訳していた。
音声が加工されたタケちゃんマン7をゲストに迎えて語り、白面症の原因がパーデンネンのでんねん痘と判明。
◆奈良の鹿{2/28『【タ】続々・さんまくん、ハイ!』}
鹿のフンブームで“鹿のフン”が奈良名物になって注目の的に。ファンシーな鹿のぬいぐるみ。
鹿フンまんじゅう,鹿フンTシャツ,鹿フン筆入れ,鹿フンペンダントなどが販売された。
ニュースで西奈良西麻布にあるShikason'sの鹿フンアイスクリームを買うため、行列で並んでいた。
『子鹿のバンビ』の歌のPVも本編中に流れていた。
◆洗濯屋シカちゃん(小宮孝泰){2/28『【タ】続々・さんまくん、ハイ!』}
さんまくんの兄が借りてきたビデオに登場する着ぐるみキャラクター。
クリーニングし終わった洗濯物を持ってきた家の奥さんに突然惚れてしまう。
ラストシーンの『奈良の春日野』でもこの格好で登場。
●鹿一染之助(明石家さんま)・染太郎(片岡鶴太郎){2/28『【タ】続々・さんまくん、ハイ!』}
鹿フンブームに便乗して一儲けしようと考えたさんまくんの母が、兄弟に着ぐるみを着せて芸人に仕立てた。
着ぐるみはスマートなデザインになっている。
ボール乗りや缶渡りにチャレンジした。
◆鹿ちゃん商事のセールスマン/将棋の駒(ラサール石井){2/28『【タ】続々・さんまくん、ハイ!』}
さんまくんに鹿を買うようにせがんだセールスマン。
その後パーデンネンに変身したさんまくんが、なぜか唐突に対戦相手に選んだ。
将棋の駒の着ぐるみ姿でヤマ崩し対決を挑んだが、パーデンネンをたった1回で落として敗北。
●白虎隊(ウガンダ・トラ他){3/7『【ベ】愛しき日々』}
時代劇のパロディ。戊辰戦争で活躍した青年の侍。
ウガンダさんはゲストの堀内孝雄氏に頼んで木槌で殴らせていた。
◆爆風{3/7『【ベ】愛しき日々』}
白虎隊が敵の城を攻撃するときに大砲を撃ったときに出てくる爆風の着ぐるみ。
・爆発(小林進):何も字が書かれていない。
・ドカーン(村上ショージ)
・ハズレ(前田政二)
・温泉マーク(Mr.オクレ)
◆鶏(前田政二,村上ショージ)&猫(Mr.オクレ){3/7『【タ】家政婦クニちゃん』}
家政婦のクニちゃんの母・マイ婆さんが飼っている鶏と猫。着ぐるみ。
◆ゴルフボール(何人トリオ,小宮孝泰,ラサール石井){3/7『【タ】家政婦クニちゃん』}
桜田カントリークラブの“999ホール”での明石社長(=パーデンネン)と渡辺社長の接待ゴルフに登場。
ゴルフボールの着ぐるみを着て滑車の握り棒につかまって、人間ゴルフにチャレンジ。
粉のバンカーや水のプールに落ちないように穴を目指す。
ラサールさんだけ粉に顔を突っ込んだが、近くの水で粉を流していた。
●ハワード・ザ・ダック(不明){3/14『【ベ】ムーン・ダック・ラプソディ』}
ハリウッドのセットで歌っていた同名映画の主人公。
有名スター(に扮した芸人)と共演した。
いーてふの光る指を嫌がっていた。
ハゲ頭の親父がニワトリと勘違いしてトサカを付けていた。
●ランボー(渡辺正行){3/14『【ベ】ムーン・ダック・ラプソディ』}
有名映画のパロディ。コーラのイッキ飲みが自慢。
弾倉の代わりにコーラの瓶が付いている。
●スーパーマン(ラサール石井){3/14『【ベ】ムーン・ダック・ラプソディ』}
有名ヒーローのパロディ。衣装を縫っている。
●ターザン(Mr.オクレ){3/14『【ベ】ムーン・ダック・ラプソディ』}
象の西村君に乗ってやって来たひ弱なターザン。
●メリー・ポピンズ(ウガンダ・トラ){3/14『【ベ】ムーン・ダック・ラプソディ』}
ハワード・ザ・ダックの前に天井から降りてきた。
◆汀夏子(山田邦子){3/14『【ベ】男と女のラブゲーム(各社競作)』}
『ベルサイユのばら』のオスカルのコスプレで歌っていた。
●メリー/アザラシ(渡辺正行){3/14『【タ】ワルサの男』}
清掃会社“ポピンズ・クリーン協会”の社長。実は警視庁から派遣されている刑事。
風邪を引いた鶴ちゃんの代わりに宿敵バイキンガーZに対決を挑む。
アザラシに変身したが、氷責めに敗北した。
しかし、ラストシーンでバイキンガーに勝ったことに改変されていた。
▼ペンギン(前田政二,Mr.オクレ){3/14『【タ】ワルサの男』}
バイキンガーZとメリー社長との対決に登場。
村上カメラマンの撮影のアシスタントとして登場。
アザラシの背中に座っていた。
●秘書・邦子(山田邦子){3/14『【タ】ワルサの男』}
ポピンズ・クリーン協会の社長秘書。
ゴーストバスターズのような衣装を身にまとい、清掃作業をする。
実は五味(=バイキンガーZ)の元恋人で、復讐するためにポピンズ社に入社した。
●探検家(浅見美那){3/21『【タ】喜劇・駅前の若旦那』}
ママさんが若旦那の夢の中で変身した。若旦那と共に動物やアダモステ一族にカラフルボールをぶつけていた。
ボールを何度もぶつけられたアダモステに射的ステージに連れられ、ボールをぶつけられた。
▼シマウマ(前田政二)&サル(村上ショージ)&クロヒョウ(Mr.オクレ){3/21『【タ】喜劇・駅前の若旦那』}
若旦那の夢の中に出てきた動物。かぶりものにボディペイントといったいでたち。
◆雪だるま(不明){3/28『【ベ】歌謡ドラマ・雪國』}
雪だるまの着ぐるみ。吉幾三氏(のものまねのウイリー沖山氏)のヨーデルでバランスを崩した。
▼ゴキブリ(西川のりお){3/28『【ベ】男と女のラブゲーム(各社競作)』}
スナックの床だけではなく、天井で動き回っていた。
●ばあさん(山田邦子){3/28『【タ】桧男の冒険』}
じいさんと仲良し夫婦。いたずらばかりしているヒノキオを心配している。
●じいさん(渡辺正行){3/28『【タ】桧男の冒険』}
子宝が恵まれないため、人形を作っている。
いたずらばかりのヒノキオに困っているが、仲良く鹿のフン音頭を踊る。
●仙人(西川のりお){3/28『【タ】桧男の冒険』}
じいさんの作ったヒノキの人形に魂を吹き込んだ。
いつもフィーバーしている。
▼見世物小屋の座長/クマのツル(片岡鶴太郎){3/28『【タ】桧男の冒険』}
出し物の人気が減ってきたので、ヒノキオをさらってきた。
ヒノキオと組んで、桧一染之助・染太郎として芸を披露していた妄想が出てきたが、
ヒノキオは断ったが、人質になった両親を見せつけたが、逃げられる。
パーデンネンになったヒノキオとの対決でクマに変身し冬眠しようとするが、
武器や水、粉で責められ、寒い夜の中を逃げ出した。
◆猟師(何人トリオ){3/28『【タ】桧男の冒険』}
熊狩りに来た3人組。武器でクマのツルを攻撃する。
▼河童(小宮孝泰){6/13『【ベ】夏は目の毒・恋の毒』}
伝説の“主”が生息する青ミドロが沼に生息している。
緑のフェイスペイントにかぶりもの。クチバシも付いている。
釣り師が釣るが、やられてしまう。
◆人魚(不明){6/13『【ベ】夏は目の毒・恋の毒』}
青ミドロが沼の人魚。金色の尻尾をしている金髪女性のかつらをかぶった男性。
他に歌舞伎や出前配達人が沼にいた
▼サルウナギ(村上ショージ){6/13『【ベ】夏は目の毒・恋の毒』}
青ミドロが沼の主。尻尾が大ウナギになっている猿。
●カルガモちゃん(島崎俊郎){『【べ】推薦曲』}
企画ソング『とびっきり!カルガモちゃん』のPRのために、カルガモの着ぐるみでやってきた。
尻尾から子カルガモの玩具を引っ張っている。
テープ取り合戦で曲がかかるが、別の曲だった。
◆ブタ(ウガンダ・トラ){『【べ】推薦曲』}
新曲『IDEN』のPRのために、ブタの全身タイツに紳士服といったいでたちで登場。
テープ取り合戦でカルガモちゃんの歌を引いてしまった。
▼オオトリ2(片岡鶴太郎){6/20『【タ】ザ・リトルルーム・オブ・ゴミ』}
歯科医に化けたバイキンガーZが、客にプレゼントしたゴミを食べる黄色い植物。
下宿“すみれ草”の人気
成長すると鳳啓助師匠などのモノマネをする植物の着ぐるみになる。
TVの人気者となり、CM出演や雑誌掲載が増えた。
75日後、すっかり人気が無くなった。
▼巨大オオトリ2(片岡鶴太郎,Mr.オクレ,村上ショージ){6/20『【タ】ザ・リトルルーム・オブ・ゴミ』}
75日後に急激に進化して、3つの顔になったオオトリ2。
◆風神(不明){6/27『【タ】喜劇・駅前金髪美人騒動』}
浅草雷門の青い方の像。英会話教室のマリアン先生が外国人客10万人目を記念してお祝いした。
◆雷神(不明){6/27『【タ】喜劇・駅前金髪美人騒動』}
浅草雷門の赤い方の像。英会話教室のマリアン先生が外国人客10万人目を記念してお祝いした。